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2009年6月30日 (火)

マイケル死す

マイケルジャクソンが死んでしまいました。crying

格好良かった。本当に格好良いという表現でしか語れないです。マイケル。


マイケル・ジャクソンのとらえ方は、世代によって異なるでしょう。おそらく50代の人々にとっては、ジャクソン・ファイブの頃からのファンも多いはず。まさに、マイケルと同じ年月を経た人たちです。

私たち40代前半の世代にとっては、マイケル・ジャクソンが洋楽の入り口だったという人は多いはず。スリラーが出たのが中学生の頃。洋楽に目覚める年代で「スリラー」「ビリー・ジーン」「今夜はビート・イット」に曝された私たちにとって、洋楽のスタンダードがマイケルだったのです。

というわけで、週末はyou tubeで「ひとりでマイケルを偲ぶ会」を行っていました。

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