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2009年8月24日 (月)

マスコミが絶対に取り上げない麻生内閣の実績 ~その6:日本外交の勝利~

昨年秋に起きた世界同時不況。これに対応して、麻生政権は様々な失業対策や景気後退に歯止めをかける施策を打ってきました。



もっとも、これらの施策を実現するための補正予算案を徹底的に邪魔したのが民主党です。


私たち勝山市議会でもやきもきしながらこの様を見ていました。私たち地方の立場としては、一刻も早く国会で補正予算を通して欲しい。一分・一秒を争う場であったのに、民主党はそれを政争の道具にしてしまった・・・・「民主党はこの国の経済を潰すつもりなのか」と歯がゆい想いで待っていた記憶があります。


(もちろん、そんなことはマスコミは報道しません。民主党に都合の悪いことは流さないのがマスコミですから)






さて、対外的に麻生政権は世界同時不況の沈静化に活動していました。それがG20金融サミットです。


ほとんどのマスコミは取り上げることの無かったG20金融サミットでの日本の活躍。これに私が関心を持ったのは、「麻生太郎がウォールストリートジャーナルでアメリカに喧嘩をふっかけた」という情報が耳に入ったことから始まりました。


読んでみると、これは喧嘩をふっかけたというよりも、G20においてアメリカが果たすべき役割を求めた内容でした。日本がリードする形で中国やEUを押さえ込んだ結果は、正直驚きました。

ちなみに、そのころマスコミは何を報道していたのかというと・・・
「麻生首相は漢字を読めない!」



G20金融サミットでの日本の果たした役割について説明しようかと思いましたが、素晴らしい出来の動画を見つけたので、そちらをご覧ください。私が説明するよりも、よほどわかりやすいと思います。



危機をチャンスにかえろ ~G20サミットの舞台裏~











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