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2009年12月25日 (金)

新日本国憲法 草案

【第1条】内閣総理大臣は、内閣の象徴であり、三党連立の象徴であって、この地位は、主権を有する小沢一郎の意に基づく。


【第2条】国会議員は、世襲のものであって、国会の議決した法に定めるところにより、これを継承する。


【第3条】内閣総理大臣の国事に関するすべての行為には、小沢一郎の助言と承認を必要とし、内閣総理大臣がその責任を負う。


【第4条】内閣総理大臣は、小沢一郎の定める国事に関する行為のみを行い、国政に関する知識を有しない。


【第5条】法の定めるところにより閣僚を置くときは、閣僚は、小沢一郎の指示でその国事に関する行為を行う。この場合には、前条の規定を準用する。


【第6条】内閣総理大臣は、小沢一郎の指名に基いて、日本郵政会社の社長を任命する。


【第7条】内閣総理大臣は、小沢一郎の助言と承認により、中韓国民のために、左の国事に関する行為を行う。
 1.米国を怒らせ、中韓に擦り寄ること
 2.外国人参政権を付与すること
 3.日本は日本人のものではないとの友愛思想を広めること








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